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質問
(1) |
あきる野市の総産業廃棄物量のうち、事業系廃棄物の占める割合と増加状況は。
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| 市の回答 |
【環境経済部長】
一般家庭ごみと区別できず、事業系廃棄物の排出量は把握困難である。
収集依頼事業所は数は、平成12年度にくらべて73件増えている。
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質問
(2) |
事業系廃棄物の処理手数料はどのように定めているのか。
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| 市の回答 |
申請書の排出量に基づき査定している。
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質問
(3) |
大規模事業所から出される廃棄物の分別・収集法と回数は。
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| 市の回答 |
戸別収集方式で、排出量により収集回数を増やしている事業所もある |
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質問
(3) |
家庭ごみの有料化だけでなく、事業系廃棄物についても、事業所の責任を果たせるような減量策、堆肥化等の仕組みを作る必要がると思うがどうか。
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| 市の回答 |
家庭系ごみより重い負担を規定する必要があると考える。
ごみ減量への努力を指導しているが点検は出来ていない。
充分実態調査をしていきたい。
生ゴミ堆肥化は家庭での電動処理機が中心になっている。
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