あきる野市議団の紹介です

このページでは日本共産党あきる野市議団の活動をわかりやすく市民の皆さんにご報告していきます。



市長と懇談し、2008年度予算要望書を提出しました
 11月27日午前、日本共産党市議団は新しく選挙であきる野市長になった臼井孝市長に対し、「2008年度予算要望書」を提出し懇談しました。
 12年前まで18年間秋川市長の経歴を持つ臼井市長です。
また、30年前に私ども影山保議員、戸沢弘征と同じ市議会議員の経験もある市長との懇談は、今後のあきる野市の将来についての懇談内容は、なつかしさもありました。予算要望書は82項目になっていますが、昨年のすべての小中学校の訪問。さらに今年は12箇所あるすべての児童館・学童保育所を訪ねてきてことから、リアルな要望を提出しています。



2008年度予算要望書(PDFファイル)

2007/11/29掲載



6月からの住民税の大幅引き上げ分を福祉・教育・くらしへ市議団
 「市長に緊急申し入れ」

 日本共産党あきる野市議団は平成19年5月23日に「住民税増税など市民負担増の中止と、新たな軽減処置の創設を求める緊急申し入れ」」を市長に提出しました。
 申し入れに基づいて6月定例市議会で市議団は一般質問します


「住民税増税など市民負担増の中止と、新たな軽減処置の創設を求める緊急申し入れ」」
(PDFファイル)

2007/05/23掲載



「プール使用に関する要望書を市長に提出
 日本共産党あきる野市議団は平成18年11月10に「プール使用に関する要望書を」を
市長に提出しました。
 これまでも再三議会や予算要望書などで要求してきましたが、プールの使用について早急に改善するように要望しました。


「プール使用に関する要望書」 (PDFファイル)

2006/11/24掲載


市長と懇談し、2007年度予算要望書を提出しました
 日本共産党あきる野市議団は10月18日、田中市長と面会し、2007年度(平成19年)あきる野市の予算編成にたいし、90項目の市民要望をまとめ提出しました。懇談で、山根とみえ議員は「国民健康保険運営審議会が近く始まるが、一般会計からの繰り入れを停止しているが、ぜひ、繰り入れして保険料の値上はしないで欲しい」、影山保議員から「全ての小・中学校を訪ね校長とも懇談してきた、五日市中学など年次計画をたて大規模改修をすすめること、屋城小の男女共同トイレを無くすため改修するようにして欲しい」、戸沢弘征議員から「環境建設委員会と商工会との懇談会を開催してきた。郊外型大規模小売商業施設が秋川北口の商業核都市がピンチになりかねない、個店の商業振興に独自の提案をここでしているので予算化して欲しい」と市長に語りました。市長からは、「よく検討させていただき予算に反映させるよう検討したい」と語りました。
予算要望書は次の通りです。

2007年度予算要望書(PDFファイル)

2006/10/24掲載


 あきる野市議団あきる野市の全ての小中学校を訪問し現場を視察して学校長、副校長と懇談しました。

日本共産党あきる野市議団は7月4日〜7月28日の間に、あきる野市の全ての小中学校を訪問しました。訪問の理由は、今年度の当初予算が「枠配分」ということから学校整備費、消耗品費、当初計画から削られた耐震診断予算などで圧縮された予算となったため、学校教育現場を訪ねて学校長、副校長と懇談したいと考えたからです。全ての学校から歓迎され懇談とともに現場の視察をさせていただきました。また8月18日(金)に教育長と学校教育部長ら事務局と懇談し、以下の要望書を提出しました。


2006/08/26掲載


 五日市憲法答案と千葉卓三郎


日本共産党あきる野市議団は、10月12日・13日、五日市憲法草案の起草者である千葉卓三郎の生誕地の宮城県志波姫町を視察しました。

2004/11/10掲載


2005年度予算要望書を提出し、市長と懇談

 日本共産党あきる野市議団の、影山保、戸沢弘征、山根とみえ、二宮和子の四名は、十月一日、田中雅夫秋留の市長に「二〇〇五年度予算等要望書」を提出した。
要望書は、財政難といいながら、24億9千万もかけて温泉建設を核とした「歩きたくなるまちあきる野観光整備事業」をすすめている。
周辺道路や橋架整備など、どうしても必要な事業と、今急がなくてもいい事業とを精査し、緊急性のないものについては凍結すべきだと主張、「特別要望」事項としてまとめ要望した。
また、乳幼児医療費助成の所得制限撤廃や、市内循環バスの台数を増やし、増発・増便など切実な問題についても実現するよう強く求めた。
これに対し田中雅夫市長は「合併10年目になるので、何か新しい予算編成を考えたい。要望書の全文を良く読ましてもらい検討する」と答えた。このあと市議団は、市の三役、全部長一人一人をまわり、「予算要望書」を手渡した。





東京ムツゴロウ動物王国に対する三者の協定書結ぶ

あきる野市、株式会社東京サマーランド、株式会社グローカル21により
「環境保全協定」が締結されました。

こうして協定書までつくられ「安全宣言」がされたことを私たちは歓迎します。あきる野市とサマーランドおよびグローカル21、ムツゴロウ動物王国が、市民に対して危険なエキノコックスに対する対応と説明責任が果たされていないことから「市民運動」が展開されました。市民のみなさんの世論づくりと度重なる交渉が協定書を作成するにいたりました。
 今後もしっかり情報を開示させチェックしていきましょう。




 「市内循環バス(るのバス)」の充実求め検討委員会のあり方について市長と懇談

「るのバスに」に関する検討委員会を市議団として、開かれた検討委員会になるよう「申し入れ」を行いました。

2004/06/24掲載


 「ムツゴロウ」動物王国」開園に伴うさらなる「安全確認」を求めます

市長、助役に掲載した文章を届け、担当課長とは話し合いました。
グローカル21を呼んで話し合う事を確認しました。PDFファイルで公開中




新任の教育長宮林徹氏と懇談

4人の市議団は新任の教育長宮林徹氏と懇談しました



2004/01/26掲載



あきる野市内で新春の訴え

4人の市議団はあきる野市内で新春の訴えを行いました。
各地でたくさんの激励の激励の声が寄せられました。



2004/01/14掲載



平成16年度緊急予算要望書を提出

10月29日、日本共産党あきる野市議団は、先の市長選挙で再選された田中雅夫市長に対して来年度予算に対する緊急要望書を提出し懇談しました。



2003/11/02掲載



予算修正の提案内容を報告します。

平成15年度のあきる野市一般会計の採決を前に、予算修正案を日本共産党市議団を代表して本来なら市議団長の影山保がおこなうべきところ、副議長のため、予算委員長として議事を進行しているので、私戸沢弘征がおこないました。
議長・委員長にお願いして写真を撮りました。ぜひ、市長に代わって修正予算を説明する戸沢の写真を見てください。



2003/03/27掲載





介護保険・障害者支援費問題で市側と懇談し要望書提出

1月28日、市の福祉部長、介護保険課長に面会し、4月から制度が変わる介護保険の充実目指す要求と初めて制度化される障害者の支援費制度について、障害者のノーマライゼーションの立場にたった支援費制度にするため、市民の声を述べながら懇談し、市長への「要望書」を提出しました。


2003/02/05掲載



住民基本台帳ネットワークシステム凍結を市に要請
 見切り発車の形でスタートしてしまった、住基ネット(住民基本台帳ネットワークシステム)の実施を凍結し慎重な対応を市に要請しました。

2002/08/05掲載



意見発表
【合併で、まちと暮らしはどうなったか】
「合併のモデル」=あきる野市の現実  「議会と自治体」6月号掲載文

日本共産党自治体部が発行する「議会と自治体」6月号にあきる野市議団の二宮和子議員の意見発表がされたものです。

 合併して7年が経過しました。
小泉政権のもとで、全国の合併モデル自治体として総務省などが指定していますので、合併について、あきる野市議団に全国から視察や問い合わせがあります。そこで、ホームページで「議会と自治体」6月号の内容を報道します。

2002/05/29掲載



市長にふたつの申し入れ
「有事法制三法案に関する申し入れ」
「場外舟券売り場 ボートピアあきる野の設置ついての申し入れ」を行いました。
申し入れ全文を掲載しています。

2002/05/19掲載
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